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  元「Dream5」の大原優乃が、今週発売の「週刊プレイボーイ」でグラビアに初挑戦している。

  5人組ダンス&ボーカルユニット「Dream5」は、2009年11月に『I don’t obey〜僕らのプライド〜』でメジャーデビュー。
  人気アニメ「妖怪ウォッチ」のエンディング主題歌などを担当し、2014年には「第65回NHK紅白歌合戦」に出場するなど活躍を見せたが、昨年12月をもって従来メンバーでの活動を終了した。

  現在、17歳の大原は「実は私、◯◯だったんです。」という企画で自身がFカップだったことを公表。

  大原は「グラビアで表紙を飾ること」を目標に掲げて、「あと、グラビアの撮影が決まってから、いろんな雑誌を読んでお勉強しているんですが、週プレさんの50周年のポスターに10名のグラビアでも活躍されている方が選ばれているのを見ました! 夢はでっかく。私もあのような存在になりたいです! 努力します!」と今後のグラビア活動にも意欲を見せた。

  また、「元『Dream5』のメンバーには見せたか?」との質問に対しては、「小学校四年生の頃から7年間ずっと一緒にいたメンバー…、え〜恥ずかし過ぎるなぁ(笑) でも、私にとって、一番反応が気になる人たちかもしれないです(^^)」とコメントをしている。

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