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  元「Dream5」の大原優乃が20日に発売された「週刊プレイボーイ49号」で初表紙&巻頭グラビアを飾っている。

  5人組ダンス&ボーカルユニット「Dream5」は、2009年11月に『I don’t obey〜僕らのプライド〜』でメジャーデビュー。
  人気アニメ「妖怪ウォッチ」のエンディング主題歌などを担当し、2014年には「第65回NHK紅白歌合戦」に出場するなど活躍を見せたが、昨年12月をもって従来メンバーでの活動を終了した。

  大原は今年9月に初登場したグラビアが人気を博し、その後はさまざまな雑誌のグラビアに出演。
  今回は南国出身の彼女が“きらめき南国少女”のテーマのもと、サイパンを舞台に発育中のドリームボディを披露している。

  大原は今回同誌の表紙を飾ったことに関して、「私のグラビアデビューは週プレさんで。いつかその週プレで表紙を飾れたらいいなってずっと目標にしていたので、本当に夢のようです。コンビニに行くと改めて表紙を飾れたんだぁって実感がわいて、見つけるたびに感謝の気持ちでいっぱいで、ありがとうってお辞儀したくなっちゃいます」。

  続けて、「この表紙を飾れたのも応援してくださっているみなさんのおかげです。この気持ちを噛み締めてまたさらに頑張ります! 週プレ絶対に見てください!」とコメントしている。

ⓒ唐木貴央/週刊プレイボーイ

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